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見えないけれど、確かにそこにある

「想い」や「願い」を描く技術

Concept
Mission
Works

「話の見える化」を活用して対話の活性化や本質的な話ができる関係性の構築、双方向コミュニケーションを促します。

  • 対話の場/会議​/ワークショップ

  • ​アイデアワークショップ

  • 教育現場/教育支援

  • ​まちづくり/地域活性化

  • 英語での会議/イベント

  • 講演会/カンファレンス

Graphic Facilitaion

自分の人生や、両親、家族の歩んできた道のり、組織の歴史等を対話しながら「絵巻物」のように描きます。人生の定点観測や家族の対話のきっかけ、大切な人へのプレゼントに。

  • ファミリー/ライフヒストリー

  • 家族の対話

  • 企業ビジョン

Graphic Dialogue

目的に合わせて会議や対話の場、ワークショップ等のプロセス設計から実施します。また、「描くこと」を通じたまとめるスキル、本音を引き出すコミュニケーションスキル等の研修を実施します。

  • 風土改革プロジェクト

  • ​チームビルディング研修

  • 社員研修

  • ​プロセスデザインサポート

Seminar/Design

 
 
ACHIEVEMENT

アクセンチュア株式会社、イグニション・ポイント株式会社、

株式会社カンタージャパン、株式会社学芸出版社、

株式会社市場調査社、大和ハウス工業株式会社、

株式会社乃村工藝社、

株式会社ヒューマンエイド

株式会社フジテレビジョン、谷元フスマ工飾株式会社、

株式会社マッキャン・ワールドグループ ホールディングス、

株式会社御祓川、株式会社GK京都、株式会社HRT、D-journal、Swiss Re Group

 

大阪府、京都府、奈良県、滋賀県、

京都市、八尾市、堺市、吹田市、御所市、高石市、

高岡市、関市、郡山市、武蔵野市、広島市

朝日町、能登町

環境省、文部科学省、厚生労働省、文化庁、中部経済産業局、

東京大学、京都府立教育大学、京都精華大学、神戸学院大学、

同志社大学、北海道大学、国立明石工業高等専門学校、

伏見工業高校、

人と防災未来センター、一般社団法人尼崎青年会議所、

一般社団法人コミュニティ・4・チルドレン 、

NPO法人きちづくり福井、

情報コミュニケーション学会、発達障害当事者協会、PTA研究会、

神戸クロスロード研究会、Ed Camp、発達障害当事者会フォーラム、

メモリアルアクションKOBE、若草プロジェクト、

凸凹フューチャーセンター、IAF International Asociation of Facilitatiors 

 

シンポジウム、著者講演会、防災講演会、アクティブラーニング、

フューチャーセッション、新商品開発ワークショップ、結婚式、葬式

Solution

事前に打合せを行います。単発での実施か、一定期間もしくは複数回の実施かにより、目的や実施方法も変わります。事前打ち合わせにおいても、​必要に応じてグラフィックファシリテーションを活用しながら、どのような場にしたいのか、何を課題に感じているのか、​企画やイベント、会議の目的や背景を丁寧に確認します。目的に沿ってプログラム作成や、どのようにグラフィックを活用するかを計画します。

当日、目的に合わせて「話の見える化」(=グラフィックファシリテーション)を活用します。

 

必要に応じて、ワークショップやプログラムのファシリテーションや、複数名のチームによる実施も行います。また、より対話を活性化させたり、参加者が自分ごととして取り組む仕掛けの一つとして、会場に対してグラフィックファシリテーターからその日の振返りを行うこともあります。

描きあげたグラフィックに、参加者がどう感じたのか、どの点が印象的だったかを全員で描き込んだり、グラフィックを眺めながら対話を深めます。また、その場にいた参加者の振返りだけでなく、参加できなかった方のために壁に貼り出したり、画像で共有したりします。報告レポートとして、報告書に掲載することもできます。

グラフィックダイアローグでは、本や絵本として編集し、納品することが可能です。

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